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イベントやコンペ等の情報をお届けします

北海道で編集や執筆活動を行う、ミチクル編集工房が小さな本のシリーズを立ち上げました。
第1弾は『山を買う』。東京生まれ、アウトドア経験なし。
そんな著者が、北海道・岩見沢に移住して、ノリと勢いで山を購入。
買ってみたら、予想外の楽しみ方が! 体験談をまとめたイラストエッセイ。
カラー24ページ/A6判/500円

お問い合わせはミチクル編集工房Facebook 
https://www.facebook.com/ミチクル編集工房-1450982271859021/

2017.  5/1(火)〜28(日)12:00 ~ 20:00
28(日)は 19:00 CLOSE

コンテナート@ 代々木VILLAGE
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-28-9 代々木VILLAGE 2F
03-3375-1252
http://contenart.main.jp/

広告や書籍、旅行ガイドブック、雑貨、パッケージ等の
イラストレーターとして活動しているスズキトモコの個展。

2017年05月02日(火) - 2017年05月31日(水) 蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

東京スカパラダイスオーケストラのCDジャケットアートワークや書籍挿画など、幅広く活動している、今注目のイラストレーターいとうひでみ。

イラストレーターとしての活動と同時に、オリジナル作品の発表も精力的に行っています。
少女のモチーフを中心に、ゆるくシュールな、でも一度見たら気になってしまう不思議な魅力を持った作品ばかりです。

今回、代官山 蔦屋書店でオリジナル作品を展示・販売いたします。

展示に合わせて制作した新作ZINEや、オリジナルグッズも販売。
作品は売れ次第、随時入れ替えいたします。

この機会にぜひお立ち寄りください。

Sweet nothings:(すぐ消えてしまうような)甘い言葉、愛の囁き

日本を代表するイラストレーターの団体「東京イラストレーターズ・ソサエティ」が主催する公募です。
イラストレーターやイラストレータを目指す人の為の公募は、今回で15回目を迎えます。
毎回、イラストレーションを広く募集しており、時代を代表する過去の受賞者たちは現在、様々なメディアで活躍をしています。

「イラストレーションは時代を写す鏡のようなもの。
だけど、単に写すだけでなく そこに夢や元気や思いが加わるからこそ価値が出てくるものだと思います。
今を そしてその先を見つめる目にうつるものを共有し 感動できることを楽しみにしています。」
TIS公募委員長 佐々木悟郎

2017年4月4日(火)〜4月16日(日)月曜休廊
12:00〜19:00 最終日は17:00まで

KURUM'ART contemporaryでは、space2*3において4月4日(火)より4月16日(日)まで、冨本七絵展「白い夜」を開催致します。冨本七絵は、2007年に武蔵野美術大学大学院日本画コースを修了後、故郷徳島に帰って後進の指導をしながら制作を続けています。

季節がひといきに進んだように感じる朝、
彼らは夜のあいだに何をしているのか、思いを馳せます。
春に向かうはずなのに寒くなる日があり
快晴なのに雨が降る時間もある、
そのすべてに意味と秩序があるのだろう。
うつくしいこの瞬間をみられるのは、きっちりと順序立てて行われた準備があるからだ。
その手順を見逃さないよう、全身で捉えようとしながら描いています。

昨年に続いての個展ですが、明るい色使いの春らしい風景画をどうぞお楽しみ下さい。

「ヨンコマ」は新作の描き下し30点程度を展示予定。「しごと展」では近年行った仕事での原画をラフを含めて展示致します。

会場限定で今回の四コマ作品をまとめたZINEも販売致します。(プレスリリースより)

北村人個展
『ヨンコマ』『しごと展』

2017年4月17日(月)〜4月22日(土)
会場:東京都 外苑前 ギャラリーハウスMAYA、MAYA2
時間:11:30〜19:00(最終日は17:00まで)
料金:無料

2017年04月01日(土) - 2017年04月25日(火) 蔦屋書店2号館 1階 ギャラリースペース


広告や書籍、雑誌での挿画、ウィンドウペインティングなどをメインに国内外で活躍する、イラストレーターの佐伯ゆう子さん。異業種で働きながら活動をはじめ、2013年よりフリーランスのイラストレーターとして活躍されています。

この度、代官山 蔦屋書店では初めてとなる、佐伯ゆう子さんの個展を開催します。
「ON/APRIL」と題し、4月の春をイメージした絵を描き下ろして頂きます。

「線と色、異なる色と色が重なりあう気持ちよさを感じてもらえたら」と佐伯さん。
佐伯さんのドローイングは、柔らかく明るい色使いが特徴。見ると前向きな気持ちになれるような、そんな作品を多く描かれています。

2017年4月21日(金)ー 4月29日(土・祝)・会期中無休

鉛筆、紙、銅版・・・どれも制作に必要不可欠な物達。
同じ素材でも使い方一つで変幻自在、豊かな表情に魅せられ
20年以上向き合っている。呼吸するように、ご飯を食べるように、
当たり前の事として作り続けて生きたい。
銅版画と鉛筆画の作品を、約20点展示いたします。

今回の展覧会では動物たちをモチーフに
ダンボールを使った半立体の作品を展示致します。
切ったり、貼ったり、コラージュしたり、
自由に制作した作品で楽しい気持ちや
どこか懐かしい気持ちになって頂けたら幸いです。

今回の展覧会では動物たちをモチーフに
ダンボールを使った半立体の作品を展示致します。
切ったり、貼ったり、コラージュしたり、
自由に制作した作品で楽しい気持ちや
どこか懐かしい気持ちになって頂けたら幸いです。

2017年4月10日(月)〜4月15日(土)
チカツタケオ展「装画と挿画のオシゴト」

イラストレーターとしては初の展示になります。
新潮社刊の「母性」「豆の上で眠る」「絶唱」
湊かなえさんの小説の装丁に使われた装画を中心に
仕事で描いた小説の装画と、雑誌、文芸誌等の挿絵の原画の展示になります。
また2月に発売された村上春樹さんの「騎士団長殺し」の原画も展示予定です。
お近くにお越しの際はお立ち寄りいただけると幸いです。

2017年4月10日(月)〜4月15日(土)
11:00-19:00 土曜日17:00まで 

etoteえほん教室、イラスト教室の修了展を開催します。
オリジナル絵本もゆっくりとお読み頂けます。
講師の先生方の原画も展示します。是非、お越しください。
黒井健、末崎茂樹 高畠純 藤本将 みやざきひろかず

2017年4月7日(金)ー 4月29日(土・祝)
木曜日定休・11時〜19時(最終日17時まで)
◎但し、27日(木)はオープン

模様がつながり、布の上を遊んでいます。
見てみるだけでも喜んで! 着てみるだけでも大歓迎!
お気に召したらご注文。あなたのサイズに合わせます。
ふらりと遊びにきませんか?

新刊絵本『ほんとだもん』(高山なおみ文・中野真典絵/BL出版)
の発売を記念して、絵本原画と描き下ろし作品を飾る展覧会を開催します。
*期間中、11・12・18・19日休み
*作家在廊予定日:8・22・23日
*9日の恵文社cottageでのイベントは定員となりましたので、締切ました。

ひとり独占するポテトチップス。
いい子みたいに並んだぎょうざ。
ばかな家電。カタコトの日本語。
柄の揃わないタオル、実家の食器。
少しなさけないとこが愛おしい、
そんな可愛さを描いてみたいと思いました。

福岡のえほん塾で学んだ作家が創作絵本と、その原画を展示いたします。こころトキメク絵本の世界へお立ち寄りください。

キュートなイラストとフレーズで、見る人をハッピーにしてくれる、
イラストレーターのウマカケバ クミコさん。
広告、出版、ウェブ、キャラクターデザインを中心に、
幅広い世代に親しまれ、愛されるイラストを描き続ける彼女が、
今年も東京の渋谷ロフトで期間限定ショップ「ウマカフェ。」、
兵庫・芦屋のスペースRでエキシビション「ウマクカケバ ウマクイク展」を
同時開催いたします。

Grimmお絵かきコンクールは9歳以下のお子様を対象とした絵画コンクールです。
0歳〜5歳のお子さまは「らくがき部門」、6歳〜9歳のお子さまは「お絵かき部門」へのご応募となります。
募集テーマは「大好きな◯◯」(大好きな人、動物、場所、物、何でも結構です)
お絵かき好きなお子さまのご応募お待ちしております!

募集期間:2017年4月1日(土)〜5月31日(水)必着

詳細は下記Grimmホームページでご確認頂けます。
http://www.grimmnet.jp/oekaki.html

5月3日(水祝)虎ノ門ヒルズカフェにて一流のイラストレーターと一緒に、こどもたちが作品づくりを体験できるのキッズワークショップを開催いたします。

NHK Eテレ「みいつけた!」でおなじみのイラストレーター・大塚いちおさんと虎ノ門に森をつくろう。やっぱりとらがいるのかな?

2017年4月6日(金)−4月16日(日)
誠文堂新光社刊『手軽でたのしい ふわかわパステル画』の著者、中村友美氏による出版記念個展、中村友美イラストレーション展が名古屋にて開催されます。
過去作品や、書籍の為に描きおろしたイラストなどを展示し、8日(土)には中村氏によるギャラリートークも行われます。
この機会に是非お越しください。

イラストの無料ダウンロードサイト「イラストAC」では、サイトに掲載するイラストを募集するにあたり第24回イラストコンテストを開催します。テーマは「おしゃれな女性」
様々な女性のイラストを募集します。美容・ファッション・インテリアなど女性と何かのテーマをかけ合わせてももちろんOK!あなたが思うおしゃれな女性のイラストを投稿してください!
イラストを描くことが好きな方なら誰でも参加いただけますので、初心者の方からプロのイラストレーターまでぜひお気軽にご参加くださいね!

2017年4月29日(土)- 5月10日(水)11:00 - 19:00 最終日のみ18:00まで


東京・恵比寿の「AL」にて、アーティスト、越後しの氏による個展「思わせぶりな沈黙」を開催いたします。

人形のように切れあがった眼を持ち、少し頬の赤い女の子や少年たち。どこか物憂い表情で、答えのない自省を繰り返しているようでもあり、見ているこちら側に真理を諭すようにも見えます。越後氏にとって絵画は、日常のなかで彼女自身を通り過ぎた、かそけき心のざわめきを題材にしながら描かれる自画像のようなメディア。ユーモラスなファンタジーを描いているようで、現実と奇妙に紐づいており、しばしば援用される動物などのモチーフ、含意の深い余白の美とあいまって、見るもののシンパシーを震わせながら、微細な水の結晶がしんしんと堆積して雪となるように、心に降り積もり続けるようです。

1932年クルト・ユースによって制作された コンテンポラリーダンスの問題作「THE GREEN TABLE」。
日本を代表する舞踏家で振付師である 岡登志子(アンサンブル・ゾネ主宰、神戸在住) 、垣尾優、大前光市、そして大野慶人(!) による 新解釈の舞踏作品へ展開。
イラストレーター 廣中薫が 美術協力参加 させて頂くこととなりました。


03/31(金)→ 04/05(水)
浅野みどり個展「here and now」
Opening Party 3/31(金) 18:00~20:00
てくてくと歩いてきました。
そして、たどりついた今を少しだけ立
ち止まって見つめてみたいと思います。

11:00am〜7:00pm(最終日のみ5:00pmまで)

2017年3月27日(月)〜4月8日(土)
4月2日(日)は休廊。1日(土)、8日(土)は17:00迄。
MAYA2同時開催。

昨年のほぼ1年間で制作したテラコッタの土偶1000体をすべてと
ガラス絵の新作、墨絵とテラコッタのコラージュ作品なども展示します。
また、テラコッタと短詩、添田康平による写真詩画集
『雲知桃天使千体像』も詩書出版「七月堂」から刊行予定です。
添田康平編集のテラコッタ制作風景の動画も随時上映しております。

国の有形文化財登録を記念し、一般公開。葉山の皇族別邸「旧東伏見宮別邸」で開催されるアート展

この度、大正3年建設の神奈川県葉山町にある皇族別邸、「旧東伏見宮別邸」の国の有形文化財の登録を記念し、国際的に活躍する葉山在住アーティストOHGUSHIの絵画展を開催します。本展のテーマは「光」。本邸は原則非公開ですが、会期中に限り一般公開されます。


■開催日
2017年4/29(土),4/30(日),5/6(土),5/7(日),11:00-17:00

■会場
旧東伏見宮別邸(イエズス孝女会修道院旧館)
東伏見宮 依仁(よりひと)親王(1867-1922)の別邸。今春、国の有形文化財に登録される。1914年に竣工された本邸は宮廷洋風建築の様相を今に伝える。
住所:神奈川県三浦郡葉山町堀内1968

■OHGUSHI/アーティスト
http://ohgushi.jp

■入場料
¥1,000 中学生3年生まで無料
本邸の普及、周知活動経費、会場費として活用します。

会場・・・・吉祥寺「にじ画廊」1Fミニギャラリー
期間・・・・3/23(木)〜3/28(火)12:00〜20:00

中村明代の色鉛筆画展です。
絵と紙雑貨の販売をいたします。

1Fミニギャラリースペースです。
ぜひお立ち寄り下さい。

2017年4月14日(金)〜4月19日(水)
絵を描くこと、旅すること。
ふたつの大好きなこと。

旅先でのハッとした瞬間や風景、お土産、出会った人。。
そんな旅のカケラを沢山描きました。
作品以外に旅先でのスケッチも置いておきます。
見に来ていただけたらうれしいです。

2017年3月31日(金)ー 4月5日(水)

年一回、季節の花を題材にしたグループ展です。
和紙の原料で知られている三椏の木、三椏の花を
20名のイラストレーターに描いていただきます。

出展者
いわがみ綾子 岩間淳美 老沼果帆子 太田裕子
大西洋 尾崎カズミ 長田結花 楠木雪野
サイトウマサミツ 新川あゆみ 土田菜摘 永島壮矢
中島梨絵 早川靖子 林けいか 平のゆきこ
美木麻穂 保光敏将 山本由実 渡邊雅子

2017年3月20日(月)〜3月25日(土)
この春、きりのよい年齢を迎え、子育てもきりのよい区切りを迎えました。
自分のことに向かう時間が少しずつ増え、描きたい絵が溢れだしてくるこの頃です。
タビビトは、そんな中ふと現れたのです。どんどん旅に出るタビビトを追いかけて、
まだ見ぬ世界を共に探しながら、日々描いております。
みなさまにもお見せしたく、MAYAでの個展を12年ぶりに開催いたします。
ぜひとも、自由きままに一緒に旅をしてくださると光栄です。

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